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ホツマツタエのおもしろ記事(99)『八咫鏡7』

2013-03-23 05:54
ホツマツタエのおもしろ記事(99)  八咫鏡

ホツマツタエ17章『神鏡ヤタの名の文』全文解釈 その7


ハタレ頭 ハルナ 進みて 大御告げ
『空神 宣れど 皇上 告げなで居らば 親々や 新子 利きてん 長 擦り 新実 猛る』


  • 『ハタレ頭 (はたれかみ)』ハタレの頭 (かしら) 。「頭」は「上」と同じ。六ハタレの首領格だった「ハルナハハミチ」を率いた人間で、「ハルナ」と呼ばれている。
  • 『ハルナ』の原義は「はる (治)」+「な (なる)」+ (「もの」)。 「はる」は「はる (貼る)」の名詞形で、「はる」は「合わす・まとめる・治める」の意。よって「ハルナ」は「治める者」の意。
  • 『大御告げ (ををんつげ)』「ををん (大御)」は最上級の尊敬を表す修飾詞で、その使用は極めて限定される。ここでは「アマテル神に対しての告げ」の意。
  • 『空神 (そらかみ)』「そら」は「そる (逸る)」の名詞形で「離れるさま・遠いさま・無いさま」の意で、ここでは非物質界の「天地」を言う。「そらかみ」は、具体的には「風神」と「埴神」を指している。
  • 『皇上 (すべらかみ)』「すべら (皇)」は「すべる (統べる)」の名詞形。「かみ (上)」は「高み」で、ここでは「きみ (君)」と同義。「民 ∈ 組頭 ∈ 村長 ∈ 粗長 ∈ 県主 ∈ 国造 ∈ 大物主」の行政機構の総帥、つまり「天つ君」を指す。
  • 『親々 (おやおや)』「親」は通常、上流にあるものに対する尊敬を表す意味で「や」と表記されるが、ここではアマテルに対する直接の発言であるため、謙譲して「や」と表記している。
  • 『新子 (あらこ)』新たに引き植えた木「新木 (あらこ)」になぞらえて、幼い子を「あらこ (新子)」と呼んでいる。詳しくは『八咫鏡4』を参照。
  • 『利きてん (ききてん)』「きく (利く)」+「てん」。「きく」は「かく (駆く)」の変態で、「高まる・優れる」などの意。「てん」は「てむ」と同じで推量を表す。ここでは「利口になるに違いない」の意。
  • 『長 (おさ)』も通常は「さ」と表記されるが、「親々」と同じ理由で「さ」と書かれている。「長」は「治める者」の意。
  • 『擦る (さする)』は「する (擦る・掏る)」と同じで、「そらす・ずらす・曲げる」などが原義。ここでは「長の目をそらす・かわす」などの意。
  • 『新実 (あらさね)』「新子の心根」を意味している。「さね」は「中身・芯・核」などの意で、「こころ (心)」の同義語。
  • 『猛る (たける)』は「たく (焚く・炊く・長く)」の連体形で、「長ける」も同じ。「たく」は「高まる・勢いづく・優れる」などの意。ここでは「荒猛 (あらたけ) になる」と同じで、「小利口になる・小賢しくなる・ずる賢くなる」などの意。
  • 六ハタレの元の頭、ハルナが進み出て神にものを告げる。
    「あの世の神 (風神や埴神) が (その長) に告げ口したところで、頂点の皇に告げずにいるのであれば、親達や新子は利口になっていくに違いない。長の目をはぐらかすようになり、新子の心は荒猛となるだろう。」


『これ 倦んつ 侮る スリ等 ねじけ 増す "さそ足 何ど 埴 知らん" 弥 スリ 猛る』

  • 『倦んつ (うんつ)』は「うみす(倦みす)」の訛りで、「倦みさす・倦ます」の意。「倦ず (うんず・うず)」として辞書に載っている。「倦む (うむ)」は「やむ (病む)」の変態で、「低まる・劣る・衰える」などの意。
  • 『スリ』は「する (擦る)」の名詞形で、「ずれ・それ・はずれ・曲り」の意。ここでは「すれ者・それた者・外れた者・曲者 (くせもの)」などの意。「あばずれ」「ずるい」などのそれに同じ。
  • 『さそ足 (さそあし)』「さそ」は「さする (摩る・擦る)」の原動詞「さす」の名詞形。よって「さそ」は「さし」「さすり」と同義。「さそ足」は「さしあし (差し足)」の変態で、「さすりあし (擦り足)」「すりあし (摺り足)」と同義。
  • 『何ど (なんど)』は「なんで (何で)」の変態で、「など (何ど)」「なぜ (何故)」に約まる。
  • 『弥 (いや)』いよいよ。ますます。
  • これは (長たちを) 倦ませる。侮るすれ者らはねじけを増す。「どうして摺り足から埴神が知ろうか!」と、いよいよすれ者の心は荒猛となる。


『これ踏んだ 下生ふスリも お猛んば 面も語るも 分けらんや』

  • 『踏んだ (ふんだ)』「踏みたる」の変化。ここでは「(こうした状況を) 踏まえた・下敷きとした」の意。
  • 『下生ふ (しゐはふ)』「しゐ」は「しふ・しゆ (癈ふ)」の名詞形。「しふ・しゆ」は「下る・劣る・衰える・遅れる」の意。よって「しゐ」は「しも (下)」「しり (尻)」の変態である。「しゐはふ」は「下に生える・遅れて生える」で、「若い・幼い」の意を表す。
  • 『お猛んば (おたけんば)』「おたけ (「おたく」の已然形)」+「ば」の音便。「おたく」は、「おつ」+「たく (焚く・長く)」の合成。「おつ」は「ほつ (秀つ)」の変態。「おつ・たく」は共に「高まる・勢いづく・優れる」などの意。よって「おたけんば」は「荒猛 (あらたけ) になるので」の意。
  • 『面も語るも (つらもかたるも)』表情と言動。
  • これを踏まえたすれ者の卵たちの心も荒猛となるだろうから、彼らの表情や言動から白黒を判別することなどできるものか。


『皇上 空に 知らせぬば 新子 スリなる これ みうん サソ等 利きてん』

  • 『皇上 (すべかみ)』「皇上 (すべらかみ)」と同じ。
  • 『空 (そら)』この「そら」は「天空」の意。ここでは「空の下」「天下」を略して「空」と呼んでいる。
  • 『知らせぬば (しらせぬば)』=知らせずば。「知らせなければ」の意。
  • 『みうん』「みゆ」+「うむ (熟む)」の合成。「みゆ」は「もゆ (燃ゆ)」の変態で、「熟む」と同じく「高まる・栄える・熟す・優れる」などの意。
  • 『サソ』は「さする (摩る・擦る)」の原動詞「さす」の名詞形。「さす・さする」は「する (擦る)」と同じく「すれる・ずれる・外れる・曲る」の意で、「サソ」は「スリ」の同義の言い換え。
  • 皇が天下に号令さえしなければ、新子はすれ者となる。それらが成熟した曲者らは、ずるがしこくなるに違いない ・・・ (と、このように考えて)


『己が侍等 七十万九千に 技 付けて 空 掴まんと 道 捻り 六度 戦ひ 為したれど まさくることは 如何ならん』

  • 『侍等 (べら)』「べ (侍)」は「はべ」の略で「侍る者」の意。「はべ」は「はぶ」の名詞形。「はぶ」は「あふ (合う)」の変態で「合わす・添う・付く・仕える」などの意。「はぶ」の連体形が「はべる (侍る)」。「ら (等)」は「合わせ・集め」などの意で、おそらく「るい (類)」の変態。
  • 『七十万九千 (なんますこち)』「なん」は「な (七)」の音便。「ます」は数の単位で「十万」を意味し、「はかり」とも言う。「七十万九千」は六ハタレの兵員の総数である。
  • 『技 (わざ)』ここでは悪霊起源の妖術を言う。六ハタレは悪霊に憑かれた者達である。
  • 『空 (そら)』空の下。天下。
  • 『捻る (ひねる)』は「ひぬ (秀ぬ)」+「ねる (練る)」の合成。 どちらも「高める・熟成する・優れさせる」などの意。
  • 『まさくる』は「まさく」の連体形。「まさく」は「みさぐ (見下ぐ)」「ひさぐ (拉ぐ)」など の変態で「低まる・劣る・衰える・果てる」などの意。
  • 自分の子分ら七十万九千に妖術を与えて、天下を掴もうと方法を練り、六度戦いを挑んだのに、敗れてしまったのはどういう訳なんだろう。


その時 神は にこ笑みて
『またハナトルナ ただ心 静めて聞けよ 己が鋭 逆り欺く 報ひあり 故を聞かせん』


  • 『神 (かみ)』アマテルを指す。世に生きる人間で「神」と呼ばれるのはアマテルだけである。
  • 『にこ』は「にぎ (賑)」の変態で「高まるさま・栄えるさま・熟すさま」の意。これは「ゑみ (笑み)」と同義である。
  • 『また』ここでは「(タチカラヲと) 同様に」の意。あるいは単に話題を変える時に用いる接続詞か。
  • 『ハナトルナ』不明。「ハルナ」を指していると思われる。
  • 『鋭 (とき)』は「とし (鋭し)」の連体形で「高まるさま・栄えるさま・優れたさま・勝るさま」の意。ここでは「賢しさ・鋭さ・利口・才覚」などを表す。
  • 『逆る (さかる)』は「さく (離く・割く)」+「かる (離る)」の合成。どちらも「離れる・そる・反する・外れる」などの意。
  • 『欺く (あざむく)』は「あす」+「むく (剥く)」の合成。「あす」は「うす (失す)」の変態。どちらも「離れる・そる・反する・外れる」の意。よって「逆る」の同義語である。
  • 『報ひ (むくひ)』は「向ひ・迎ひ」の変態で、「合わせ・釣合・匹敵・対応」の意。
  • その時アマテル神はにこやかに笑みて、
    ハナトルナよ、やはり心の高ぶりを静めて聞けよ。自分の才覚というものは、裏切り欺く反作用があるのだ。理由を聞かせよう。


『我 見るに 人のミヤビは 情け枝 天地より授く 魂と魄 結ぶ 生の霊の 魂 中心 潤む霊は肝ぞ』

  • 『ミヤビ』は「みゆ (見ゆ)」+「やふ」の合成の名詞形。「やふ」は「あふ (合う)」「ゆふ (結う)」の変態。どちらも「合わす・伝える・結ぶ」などの意。ここでは、特に人の心と肉体を結ぶ伝達網を言い、人の「心端 (こころば)」と同義。またミヤビが伝達する情報 (情け) を言うこともある。
  • 『情け (なさけ)』「なす (生す・成す)」+「け (気)」。「なす」は「(心に) 合わす」の意。「け (気)」は「五感では感知できないが存在するもの」「エネルギー」を言う。
  • 『枝 (ゑだ)』は「うつ (棄つ)」の変態「ゑつ」の名詞形。「うつ・ゑつ」は「離れる・分れる・発する」の意。ここでは「本体 (心) から分れ出る末端部」の意で「心端 (こころば)」と同じ。
  • 『天地 (あめ)』非物質界 (天上界) の陽サイドと陰サイド。
  • 『魂と魄 (たまとしゐ)』ここでは「たま (魂)」を「人の心」、「しゐ (魄)」を「人の肉体」としている。これについては こちら を参照。
  • 『生の霊 (ゐのち)』=命。「ゐ (生・活・勢)」の「ち (霊・精)」。「ち」は「本質・エッセンス」の意。そして「ち (血・乳) 」は「生の霊」の現れと考えられていたようだ。
  • 『中子 (なかご)』は「端っこ」の反対語。「中身・奥・心・核」などの意で「こころ」の同義語。ここでは「中子=魂」としている。
  • 『潤む (うむ)』は「いむ (斎む)」「うる (熟る)」などの変態で「高める・勢いづける・栄す・優れさせる」などの意。
  • 『肝 (きも)』は「きむ (決む・極む)」の名詞形で、「極み・至り・中心・要」などの意。
  • 我が見るに、人のミヤビは情けを伝える心の枝である。天地が授ける魂 (心) と魄 (体)。生の霊を生むのは魂、すなわち中子である。生の霊の現れである血を潤すのが肝である。


『魄の根は ムラト・心端 フクシ・ユフ ヨクラ・ヨコシや 根の六臓 渡るミヤビが ものを知る』

  • 『魄の根 (しゐのね)』肉体の根源。
  • ムラト (腎・村戸)』腎臓。「アフミ」とも言う。
  • 心端 (こころば)ここでは「心の肉体的な反映 (一端)」という意で、心臓。
  • フクシ-広辞苑より-【肺】ふくふくし 肺(はい)の古名。肺臓。〈和名抄三〉
  • ユフ不明だが、消去法により肝臓と推察される。=きも。
  • ヨクラ不明だが、消去法により膵臓と推察される。
  • ヨコシ -広辞苑より-【脾】ヨコシ 脾臓 (ひぞう) のこと。
  • 『もの』この「もの」は代名詞と考えてよく、「何か」と置き換えることが可能である。
  • 肉体の根源は、腎臓・心臓・肺・肝臓・膵臓・脾臓である。(中子から) 根源の六臓に渡るミヤビがものを知る。


『情け 中子に 通えると』
『例えば 曲人 賄ひて 栄い 増さんを 臣も欲し』


  • 『通える (かよえる)』 は「かよふ (通う)」の連体形。「かよふ」は「かゆ (交ゆ/換ゆ)」から派生した動詞で「交わる・行き来する・循環する」などの意。
  • 『曲人 (くせど)』「くせ (曲)」+「ど (人)」。「くせ」は「くす (屈す)」の名詞形。「くす」は「反る・それる・曲る・外れる」などの意。「曲人」は「スリ」や「サソ」の同義語。
  • 『賄ふ (まいなふ)』は「まかなふ (賄う)」と同義で、「添える・供える・提供する」などの意。
  • 『臣 (とみ)』は「とむ (留む)」の名詞形。「とむ」はここでは「合わす・仕える・束ねる」などの意で「天君に仕えて民を治める者」を言い、「もののべ (物部)」の同義語。 今風に言えば「役人・官吏・公務員」。
  • 情けがミヤビを通じて中子に通うと ・・・
    例えば曲がった商人が、賄賂によって儲けを増やそうとして、役人もそれを欲したとする。


『取引 増して 喜べば 減り 憎む民 また強く 願えば 怒る 朋の臣 迫るを選み 分け 還す』
『恵み喜ぶ 負け憎む』


  • 『減り 憎む民』取引減少を憎む別の商人。
  • 『朋の臣 (とものとみ)』収賄した役人の同僚。
  • 『迫る (せまる)』は「せむ (迫む・狭む)」から派生した動詞で、「締める・縛る」の変態。「(距離を) 詰める・縮める」が原義で、ここでは「圧迫する」の意。
  • 『選む (ゑらむ)』は「ゑる (選る)」から派生した動詞。「ゑる」は「うる (熟る)」の変態で、「高める・優れさす」が原義。ここでは「(取り)上げる・優先する」の意。
  • 『分け 還す (わけかえす)』「分け」は「分け前」の意。「かえす」は「かふ (替ふ・還ふ)」+「す」で、「す」は使役を表す。よって「分け還す」は「分け前を還さしめる」の意。
  • 取引が増して喜ぶ一方、 その分の取引減少を憎む別の民は、また元通りにと取引の増加を強く願ってくる。 そこで贈収賄があったことに気付いて面白くない同僚の臣は、考えたあげく収賄した臣を脅迫することを選んで分け前を回らせる。人とは常に利得を喜び、損失を憎むものだ。


『君 召す』
『怖れ 正されて 枯るる哀しさ』


  • 『君 (きみ)』ここでは「かみ (上)」と同義で「上役」の意。「民 ∈ 組頭 ∈ 村長 ∈ 粗長 ∈ 県主 ∈ 国造 ∈ 大物主」の行政機構における上位の立場の者を言う。
  • 『怖る (おそる)』は「おす」から派生した動詞で。「おす」は「おつ (落つ・怖づ)」の変態で「低まる・劣る・衰える」などの意。「おそる」は「(心が) 弱まる・気が引ける・気後れする」などの意。
  • 『正す (ただす)』は「直にする」「(曲りを) 直ぐにする」が原義。
  • 『枯る (かる)』は「くる (暮る)」の変態で「低まる・劣る・衰える・果てる」の意。
  • 『哀しさ (かなしさ)』「かなし (哀し・悲し)」+「さ」。「さ」は「さま」の約で名詞を作る。「かなし」は「かぬ」+「し (如)」。「かぬ」は「かる (枯る)」の変態で「低まる・劣る・衰える・果てる」の意。よって「かなしさ」は「(心が) 弱まる如きさま」の意。
  •  (事が漏れて) 上役が召喚する。そこで怖れ直されて、しぼむ哀しさ。


『諸 請えど 君の怒りに まだ許りず 悲しき "後の功" と 諸が守らえば 許さるる』
『怖れば 惑ひ 改めて 忠なる如し』


  • 『諸 (もろ)』「もろ (諸・双・両)」は「もる (守る・盛る)」の名詞形で、「合わせ・総・対・匹敵」などの意。
  • 『請ふ (こふ)』は「交ふ・乞ふ・恋ふ・媚ふ」で「(心を) 寄せる・執着する・求める・欲す」の意。
  • 『許る (ゆる)』は「ゆる (緩る)」で「緩める・和らげる」「放す・開放する」などの意。
  • 『後の功 (のちのいさおし)』「一時は悪事を働いた者も、生かしておけば後には功を成すこともある」という意で、多くの場合、第三者が罪人の免罪を請う時に用いる。
  • 『守らふ (もらふ)』は「もる (守る)」から派生した動詞で、「合わす・収める・預かる」などの意。ここでは「見守る・預かる・後見する」の意。
  • 『惑ひ (まどひ)』は「まどふ (惑う)」の名詞形。「まどふ」は、「逸れる・曲がる・うろうろする」などの意。「迷う」も同じ。
  • 『忠 (まめ)』は「はべ (侍)」の変態で、「(心・身を) 合わすこと・直くするさま」が原義。
  • 皆が許しを願っても、上役の怒りにまだ許されない。悲しくも「後にはきっと功を立てます」と皆が後見役となることでようやく許される。人は怖れることによって曲がり・逸脱を改めて忠実となるようである。



参考サイト:http://gejirin.com/hotuma17.html
     :http://gejirin.com/mitinoku.html



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